googlemapsストリートビュー 

コレは凄い。
まだまだごく一部の地域ですが、ホントにバーチャルトリップできます。

奥多摩湖の小河内ダム

みなとみらい

グリグリしてみて下さい。


なかなか面白い 

前回アップした高速道路走行の動画。

敷居が高そうな動画編集ですが、やってみたら、
あっさり簡単に、それなりの物が出来上がりました。
もっとも、ベタな編集だからかも知れませんが。

バイクで撮った動画を見るとブレまくっているので
どうかな?と思ったのですが、さすがはRAMマウント。
良い仕事しています。

確かに、動画編集やってみると時間が経つのも忘れて
集中して作業できますが、かなりセンスが求められる作業です。

もっと、エフェクト入れたり、BGMと同期させたりするともっと
面白い物が出来上がるかも知れません。

今回のは見た目、バイクと無関係の動画なので、もうちょっと
バイクを強調したかったです。

今度は、CMと同じ15秒制約で何か作ってみようかな?

サイマックス インプレ 

在庫処分セールでゲットしたサイマックス(HJH001)が届きましたので
早速、一般道・高速を短時間ですが走ってきました。

比較対象は、それまで使っていた同様のシステムヘルメットである
ワイズギアのSAZガルウィング。

見た目:サイマックスデカイです。ガルウィングよりも一回りデカイかも。
     しかし、スズキのジェット、スコーピオンも持っているので
     違和感は無し。
     チンガード閉じてる状態での形状は、普通のフルフェイス型。
     ガルウィングは鉄仮面のような形だった(特に顎部分)。

装着感:守られている感が増します。内装の見た目もサイマックスを
     見た後では、ガルウィングはクッション材に薄い内装を1枚
     敷いただけのような感じ。
     サイズは、国産ほぼ同じ。もしくは気持ち小さい位。

操作感:何よりも片手でチンガードが開けられる事が便利。
     ガルウィングは両手でないとダメだった。
     買ったばかりのせいかシールドの開閉がまだ固い。
     シールド開閉は段階式になっているのでちょこっと開けに
     便利。顎ヒモはワンタッチ式。

走行感:最初から耳パッド有り状態のせいか、ガルウィングよりは
     全然マシ。
     顎下ガードが有るので、巻き上げ冷気が入ってこなくて
     冬でも寒くないです。ノーズパッド(?)がガルウィングよりも
     大げさだが、シールドの曇り具合は変わらない。走れば
     直るが、本格的に長時間走ったわけではないので何とも
     言えない。
     閉めっぱなしだったのでベンチレーションはよく分からない。

総合:正に値段に比例した評価です。
    ガルウィングもサイマックスも値段なりの評価。
    きっと、マルチテックはさらに良い商品なのでしょう。
    上を知ってしまうと、途端に今まで使っていたのが薄っぺらく
    思えてしまう程です。
    今回、良かったと思うのは顎下ガードと片手でチンガードが
    開けられる事です。4割引以上の割引だったので
    お買い得でした。

米国では一番売れているブランドらしいですが、ホントかなぁ。